(1)自己紹介・具体的な職歴、等
(2)教育についての抱負・方針(どういう形で教えるか) |
(1)ホッケー競技歴:1968年メキシコオリンピック出場、1970年第6回アジア競技大会第3位、1971年第1回ワールドカップ大会第9位。指導歴:監督としてインターハイ4回優勝、国民体育大会4回優勝、全国高校選抜大会2回優勝。1995年〜2003年まで全日本男子ユースナショナルチーム監督。2004年4月男子日本代表監督就任、2006年第11回ワールドカップ第9位、第15回アジア競技大会第4位、2007年アジアカップ大会第4位、2008年北京オリンピック最終予選第2位(40年ぶりオリンピック出場の夢の実現成らず) 2009年4月朝日大学ホッケー部監督に就任。夢は大学王座決定戦・全日本大学選手権における「全国制覇」と「オリンピック選手養成」。
(2)これまでの国内・国際ホッケー競技大会を通して、選手・監督としての経験を生かした講義・実技を展開したい。
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